
セキュリティUSBメモリの決定版!
ご利用環境・用途に応じて選べる5つのラインナップ
USBメモリをウイルス感染からしっかり守る!
使いやすさと安全性の両立を実現
近年流行しているUSBメモリに感染するウィルスを監視しリムーバブルディスクへの侵入を防ぎます。
パスワードロック機能とハードウェア暗号化機能を搭載しているので紛失盗難被害にあってもデータの情報流出のリスクを軽減することが可能です。※本製品は法人様向け専用モデルです。
ウィルス監視機能&2つの暗号化方式で
ウィルス感染と情報流出被害を未然に防ぐ!
メモリ領域のウイルス監視機能に加え、ハードウェア暗号・ソフトウェア暗号のダブルの
暗号化方式で、ウイルス対策と情報漏洩対策を実現。
Mac OSを標的にしたウイルスにも対応!
セキュリティUSBメモリーの最上級モデル
マカフィー社製のウイルススキャンエンジンを採用。Windows&Mac OS向けの定義ファイル更新費用が無料!
USBメモリー経由のウイルスを防ぎます。パスワード・暗号化機能も搭載したセキュリティUSBメモリーの最上級モデル!※本製品は法人様向け専用モデルです。
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Windows⇔Mac OSのデータのやり取りを安全に!
Mac OSにも対応したセキュリティUSBメモリー
パスワード+ハードウェアAES暗号化機能を搭載したセキュリティUSBメモリーです。
Mac OSにも対応しており、Mac OSを使用されるお客様におすすめです。
もちろんWindowsユーザーにも最適!※本製品は法人様向け専用モデルです。
2つの暗号化方式でUSBメモリのデータを強力に保護!
データ圧縮機能&ライトプロテクト機能も搭載
保存されるデータを暗号化処理するため、紛失・盗難に合った場合でも、
データの情報流出のリスクを軽減します。またデータの圧縮機能により
リムーバブルディスクを節約できるほか、ライトプロテクト機能で簡易
的なウィルス侵入の防止も行えます。▲ページトップに戻る
※ソフトウェアの購入に関する相談は、各メーカーもしくは販売店にお問合せください。
エムオーテックス株式会社
LanScope デバイスキャット
USBメモリ管理・データ持ち出し制御ソフト
LanScopeデバイスキャットは、CD・FD・USBメモリなど外部記憶媒体へのデータの書き出し、読み込みを制御(禁止・制限)できるソフトウェアです。
USBメモリをシリアルNo.単位で管理し、どのUSBメモリを、誰が、どのPCで、いつ利用したのか自動で台帳化、セキュリティリスクの高い"私物のUSBメモリ"や"長期間利用していないUSBメモリ"を発見できます。また、会社で承認したUSBメモリのみの使用を許可するなど、柔軟な設定が可能です。セキュリティUSBメモリと合わせて使用することで、業務効率を落とすことなくUSBメモリを活用できます。
さらに、現場の責任者がPCやログオンユーザ単位でUSBメモリの使用を許可できるため、ネットワーク管理者に負担がかかりません。
http://www.motex.co.jp/special/DeviceCat_sp01.html
対応製品:
Password Locker ウイルススキャンLite、Password Locker ウイルススキャン、
Password Locker MVS、Password Locker 2、Password Locker AES
クオリティ株式会社
eX WP
多言語対応したUSBメモリへのデータ書き出し/読み込み制御ソフト
eX WPはクライアントPCからUSBメモリへのデータの書き出し/読み込みを制御する情報漏えい対策ツールです。
管理者が許可した指定USBメモリへの常時書き出し機能により、業務効率を落とさずにセキュリティポリシにあわせた利用が可能です。
USBメモリや外付けHDD、CD-Rドライブ等の外部記憶デバイス以外のプリンタやキーボード、認証デバイス、マウス等は常にご利用いただけます。
なおWindows 7/Windows Server2008 R2に対応し、サーバは必要ありません。クライアントPCにインストールして利用。
クオリティのIT資産管理ツール「QAW/QND Plus」の利用により複数のPCに対して遠隔・自動インストールも可能です。
外部記憶媒体利用制限ツール eX WP
対応製品:
Password Locker ウイルススキャンLite、Password Locker ウイルススキャン、
Password Locker MVS、Password Locker 2、Password Locker AES
住友電工システムソリューション株式会社
ManagementCore
USBメモリの使用制限からIT資産管理まで統合管理が可能です。
USBメモリなどの外部デバイスの使用制御は、製品名やシリアル番号で「使用許可/使用禁止/書込禁止」の個体識別制御(オプション機能)が可能です。
これにより、USBメモリのデータは 管理職用は書込可能/一般社員用は書込禁止など企業のポリシーや使用環境に合わせUSBメモリごとの制御が可能になります。
当社は「IT資産管理」「情報漏洩対策」「検疫システム」などIT担当者の抱える課題にManagementCoreで最適な管理ソリューションをご提案致します。
http://mcore.jp/
対応製品:
Password Locker ウイルススキャンLite、Password Locker ウイルススキャン、
Password Locker MVS、Password Locker 2、Password Locker AES
株式会社ディー・オー・エス
IT資産管理ソフト SS1 (エスエスワン)
IT資産管理をベースにセキュリティ管理、ログ管理を統合管理
セキュリティ管理やログ管理もIT資産管理と一括で行え、ログレポート機能によりIT全般統制をサポート。
ActiveDirectory連携やリモートコントロールで管理者の業務も軽減。
■IT資産管理
・機器管理 ・システム管理 ・ソフトウェア管理 ・契約管理 ・PC運用機能
■セキュリティ管理
・未登録PC管理 ・ネットワーク遮断 ・デバイス制限管理
■ログ管理
・サーバーログ管理 ・Web閲覧ログ・閲覧禁止設定 ・電子メール送受信ログ ・PC操作ログ ・印刷ログ ・ログレポート
■運用支援
・Active Directory連携 ・リモートコントロール ・ソフトウェア資産管理
http://www.dos-osaka.co.jp/ss1_solution.html
対応製品:
Password Locker ウイルススキャンLite、Password Locker MVS、Password Locker 2
日本セキュアジェネレーション株式会社
SecuMAP (セキュマップ)
セキュリティ強化とコスト削減を両立する本人認証システム
SecuMAPは、PC利用前に認証を行うことで安全にPCを利用できるようにするソフトウェアです。
また、シングルサインオン機能によって、一度認証した後はご利用になるアプリケーションへ
紐付けられたパスワードを自動的に入力しますので、業務効率向上に効果を発揮します。
認証方法はUSBメモリのほか、FeliCaカードや指紋認証、静脈認証などお好みにより選択できます。
さらにセキュリティを高めたい場合には、これらを組み合わせて使用することも可能です。
特別なサーバーを必要とせず、PCにインストールするだけでご利用になれます。
もちろん、サーバーでの集中管理に対応した集中管理版へのアップグレードも可能です。
http://www.secugen.co.jp/special/
対応製品:
Password Locker ウイルススキャンLite、Password Locker ウイルススキャン、
Password Locker MVS、Password Locker 2、Password Locker AES
株式会社ネルフ・エンタープライズ
Safend Data Protection Suite
トータルセキュリティ対策ソフトウェア -DLPソリューション-
Safend Data Protection Suiteは、記憶媒体と内蔵HDDへのセキュリティ対策をシングルサーバ、シングルモジュールにて実現するDLPソリューションです。
ポートをブロックするだけでなくデバイスタイプを認識し、デバイスごとに接続の許可・禁止の設定が可能。外付けのハードドライブやCD・DVDドライブも、許可、読み取り専用、禁止といった様々な動作を選択して制御できます。更には、取り扱うファイルタイプも同様に制御できます。
市販させているUSBメモリ、SDカード、コンパクトフラッシュなど、CD・DVDを含むリムーバブルメディアをAES256bitで暗号化する機能を標準搭載。オプションで内蔵HDDもAES256bitにて暗号化できます。デバイス制御・ファイル制御・暗号化・ログは、Safendで。
http://www.nerv-e.co.jp/safend/01.html
対応製品:
Password Locker ウイルススキャンLite、Password Locker ウイルススキャン、
Password Locker MVS、Password Locker 2、Password Locker AES
株式会社 日立ソリューションズ
秘文AE Information Fortress
PCからの不正な持ち出しを制御、情報を安心して活用できます。
【持ち出し制御機能/持ち出しログの取得】
設定されたポリシーにより持ち出しを制御し、持ち出した操作内容をログとして取得します。
(制御単位は、「外部メディア」「CD・DVD」「印刷」「ネットワークドライブ」「外付けハードディスク」「メール」の6つ)
管理者の許可によって、持ち出し禁止の一時解除も可能です。
【デバイスの使用可否制御】
Bluetooth、赤外線ポート、無線LAN、PDA、スマートフォン等、持ち出し制御デバイス以外のデバイスの使用を禁止できます。
【USBメモリの個体識別制御】
管理サーバに登録していないUSBメモリへの持出しを禁止できます。
http://hitachisoft.jp/products/hibun/product/ae_if.html
対応製品:
Password Locker ウイルススキャンLite、Password Locker ウイルススキャン、
Password Locker MVS、Password Locker 2、Password Locker AES
※五十音順
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